まぁ日記です 楽しいこと書いたり、馬鹿なことを書いたり、鬱な事を書いたり。 そんな感じで色々と。
黒月回顧録
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欠陥管理人
2005-12-31-Sat  CATEGORY: 雑感
なんつーか、飽きっぽいのは駄目ですよね、駄目だ。
一応受験生なんで、勉強とか忙しくてあまり作品にかまけてられないわけですが、たとえ受験生じゃない、頭のふやけた学生だったとしても、果たして管理を真面目にやっているだろうか、と。
……うわー、だめっぽそうだ。
元来飽きっぽいとこういうとこに弊害が出てきますね。
そう言った点で周りの物書きさん達は、僕と比べよう無いくらい優秀ですよorz
やりかければ、勢いづいて一気に書き上げるんだけど、ふと熱が冷めると手を付けなくなると言う……
一体コレまでに何本の作品を未完のまま放っておいているのやら。

ごめんなさい。頑張ります。来年こそはorz

というわけで、今年一年皆様如何だったでしょうか。
皆様というほど、あまり見てくれている方はいらっしゃらないのかも知れませんがw
来年も皆様にとって、素晴らしい一年でありますように。

では、また2006年にお会いしましょう。
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失われた3日
2005-12-29-Thu  CATEGORY: ゲーム・アニメ
うわああああ、やべえ、キングダムハーツ2やり始めてからかなりゲームの時間が増えてます。
いけない、このままじゃ受験に差し障りが……

とか思ってたら、封華が僕の目の前でクリアしてしまったので、良い具合にやる気をそがれてしまいました。
ちくしょうめ((

>桜ちゃん
息抜きしすぎたけどねw
たまには話もしたいと思うけど、なかなか出来ないのが現状かな。
でも、コメントの方書き込んでくれて嬉しかったよ。返信おくれたけど、ありがとうね。
合格したら、前に話したとおり、一緒にお花見にでも行きましょうw
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ガンダム、土下座する
2005-12-06-Tue  CATEGORY: ゲーム・アニメ
久しぶりに友人とゲーセンに繰り出しました。
自分はまだエスプガルーダⅡに手を出してなかったので、試しにプレイ。

キャラクターは勿論タテハです。Ⅰの時から遣っていたキャラなのですが、何だかアゲハもタテハも、随分大人っぽくなってしまいましたねぇ、イラストが。
まぁ5年も経ってるんだからしょうがないか。
絵自体はⅡの方が好みかな、覚聖タテハが一番好きだ。
……で、ゲーム内容。
初見では3面ボスまで。スコアはよく覚えてませんが、1回目のエクステンドを2面のボス撃破時に取ったので、まぁそんなもんでしょう。
難易度は確かに上がってますね。あと、タテハは相変わらず移動が遅かった……orz
でも覚聖時のショット攻撃は前作よりかっこよかったですね。
まぁ、東方の弾幕に比べれば遙かに『素直』なので、ちゃんと練習すれば上手くなるかな、とは思ってます。
稼ぎ云々以前に、覚聖の権威は健在のようですし。
覚聖、と言えば、絶死界おもしろいですね……! 大量の金塊が画面を覆い尽くすのは圧巻、気持ちいいです。

で、続いてのゲームも初挑戦、『機動戦士ガンダムSEED連vsZ』。
友人はプレステでの経験者(アーケードは未経験)だったのですが、僕の方は全くの初めて。
二人共闘でストーリーモードを進めていくことに。
僕の操作機体はエールストライクwithサイ(笑
何でサイかと言うと、某知人が「ストライクにはサイを乗せろ!」と豪語していたのを思い出したからです((
で、出陣。
勢いよく飛び出したサイ君ですが、しかしムウの駆るM1アストレイから集中攻撃。
右も左も分からないサイ君は、なんとかストライクを動かそうとしますが、どうにも出来ずにすっころばされつづけます。
そして遂に耐久が0に。
……まるで原作の再現みたいだ。
友人(M1アストレイwithアサギ)もアーケードでの感覚の違いに戸惑ったのか、上手く立ち回れず結局敗北。
その後何度か挑戦してみるも、やはり結果は変わらず。
僕はエールストライク&サイ君を7回ほど土下座させました ゴメンヨー>orz

んー、息抜きのつもりが、やり始めると再現のない僕。
はたして、勉強に落ち着くことは出来るのか……((
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2005-12-06-Tue  CATEGORY: 雑感
どうも別れというヤツが苦手な様です。
や、今に始まった事じゃないのは、此処を見ている友人方の何人かは知っているのでしょうが。

ある程度の覚悟が決まった別れって言うのは、割と平気なんですが(そもそも覚悟決めてるわけだし)、ある日ある時、いつもと同じようにその場所に行ったら一人欠けていた、という類の別れというのは、如何せん辛いモノなのです。まぁそれは僕に限ったことでもないのでしょうが。

『何となく』穴があいているような感覚。
哀しいと言うには弱すぎるし、かといって平然としていられるかというとそうでもない。
寂しさとも少し違う、いわば未練の痕みたいなモノが残る様な。
やはり、苦手です。

結局そんなモンの関係だったんだろうなぁ、とぼんやり納得しようとはするのです。するのですが、そもそも別れたくて一緒にやってきた訳ではないのですよ。
(あの時こうしていれば、ああしていれば……)
そうすれば、もっと永く居られたかも知れない。居れたなら、何をしているだろうか。
東方シリーズ制作者のZUNさんに言わせれば、外の世界における最下級の『想』は『幻想』であるらしいですが、さて、一体コレはなんだというのか。
女々しいながらもアレコレと思いあぐね、結局憮然としてキーボードに向かう自分は、情けないとは思うけど、決して嫌いではないのです。

いずれ穴は、別の何かによって、埋められていくのでしょう。
それが日常なのか、それとも時その物なのか。
今の僕には分かりませんが、少なくともそれが、『違う誰か』でないことを願うばかりです。
人によって、それはあまりに残酷なのですから。
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