まぁ日記です 楽しいこと書いたり、馬鹿なことを書いたり、鬱な事を書いたり。 そんな感じで色々と。
黒月回顧録
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世の中の為に首をくくった方が良いと思う人
2006-07-27-Thu  CATEGORY: 雑感
女友達に無茶苦茶似ている人を見掛けて、驚いたその直後

「ああ、あいつはあんなに乳でかくない」

という理由で他人と判断した俺。

;y=-(゜∀゜)・∴
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メモ
2006-07-24-Mon  CATEGORY: 雑感
・LG-ⅡXイクステンデッド・ビフィズス「ビフィズスたん」:
 腸内菌に留まらず、体内世界における病原体の撲滅を目的にビフィドバクテリア属の一種をベースに研究開発された改造乳酸菌。
 体内世界に存在する細菌のバランスを著しく損なうとして破棄が決定されていたが、開発者がその決定になかなか従わず、処分を保留していた。
 が、開発者の甥である大学1年生の青年が、ひょんな事から誤飲してしまい、以後彼の体内世界の平和を守るべく日夜戦うこととなる。
長年の研究成果とも言うべきその能力は凄まじく、整腸能力と複数種の菌に対する殺菌作用を有しているのみならず、マクロファージやT細胞達が発信するサイトカインを傍受し、抗体ライブラリと照合させることで擬似的なB細胞兵器を複製・作成、病原体を攻撃する。
が、その能力故に鳥インフルエンザウイルス等サイトカイン・ストームを引き起こす病原体には弱い。
 自身の任務に対し誇りを持ち、体内世界の平和を守ることで、その世界の主が幸せに暮らせる為の一旦を担えることを喜びとしている。
 敵と見なした病原に対しては決して容赦をすることがなく、それ故に必要以上の殺戮を施行してしまうことも多く、白血球達を始めとする体細胞達からは出しゃばり屋、要らないお節介と非難される事も多い。
 また、喩え共生体であろうとも、ほんのわずかでも病原としてのポテンシャルがある場合も敵と見なしてしまう為、その攻撃が原因となって他の疾病を引き起こしてしまう可能性を秘めた非常に危険な存在でもある。
 体内世界と主の平和のために身を粉にして奮闘する彼女と、それに見合うだけの評価されない自身の行動、自らの持つ危険性の狭間で、彼女は苦悩していく。
 趣味は料理と洗濯とガーデニング。パッチワークなどの細かい作業も(一人でも楽しいから)好き。
 穏やかで人当たり(菌あたり?)、面倒見が良い女の子だが、融通はあまり利く方ではない。
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はははは
2006-07-20-Thu  CATEGORY: 雑感
現実を受け容れすぎて打ちひしがれました。
(訳:テストだめぽ)
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2006-07-19-Wed  CATEGORY: 雑感
情報の取捨選択が叫ばれて久しいですが、これって「自分にとって益か害か」という観点でみれば、「情報から目を背ける」ことも十分含まれてきますよね。

よく言われる話として、「嫌なら見なければいいじゃん」という台詞があります。
これは、実際まったくもってその通りでして、自身の精神衛生上よろしくないと理解できた情報をシャットアウトするのは、情報や思想・恣意の入り乱れた昨今のネット社会における自衛の手段としてはなかなか優秀です。
これを突き詰めた結果がmixi内で形成されたコミュニティだと僕は理解しているのですがどうでしょう、mixiつかってる人達。

まぁ、相も変わらず重苦しい書き方ですが別に大げさな事じゃないですよね。
要点は一番最初に書いてある通りで。
自分が嫌な思いをすると分かっているのに、例えば自分のことを嫌いだと断言した人の日記を覗いてみたりとか、現在プレイしてる自分のお気に入りのゲームを会社の製作陣がどうの現状がどうのと難癖つけて批判しているサイトをわざわざ見ようとしているなら、そこから実際に得られる「不快感について」は他でもない自分の所為なわけです。
書き手にだって意見や好み、相応の満足・不満足はあるのですから。
ま、書き手の立場もあるんだろうけどそれはそれ。
その不快感がいやだ(好きって言う人は居ないだろうけど)というなら、文句垂れる以前に「見なきゃ良い」わけです。

無論、人間にしろ情報にしろ、悪いところを見ようとせず、良いところばかりを見ようとするのはあまり良いことではないのでしょう。
しかし、娯楽ぐらいは楽しいことばかり見続けていたいものだ、と、狭量の僕は思ってしまうわけでした。
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おなかがいたい。
2006-07-12-Wed  CATEGORY: 雑感
最近腹の調子がおかしいです。
冷やしたかなー。
予備校はかなり冷房きいているので時折寒いのです。

大事な解説中は席を外せないので地獄の苦しみに耐え、授業が終わったコロには調子がもどり、授業中再び「悪のゴスロリ少女体内菌ピロリたん(超内輪ネタ)」が大暴れするという悪循環。
ひぃぃぃ。




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2006-07-07-Fri  CATEGORY: 雑感
丈太郎には昨日話したことなのですが。

大局的に物を見る、っていうことは、一見なんの関係もないような幾つかの小規模な事項の関連性を見いだす能力なんだとおもいます。
その為には自分自身が予備知識として基本的な事柄を押さえていないといけないし、かつその知識を適切にひっぱりだすスキルも要求されます。
また、大局的に物を見ようと心がける人の陥りがちな落とし穴というのは、小規模の事項に関して多角的に分析するうちに、やがて自分が「大局的な物の見方をしているという錯覚」に陥ることではないでしょうか。
いくら見方を変えたところで、見ている対象が一つでは、それに関する細かい状況は得られても大局は得られません。
とはいえ、この「多角的な観察」というのは、状況によっては非常に強力な観察方法なわけで、そこがまたややっこしい事になっていると思います。

大局を見て判断する事が有効であるのは、主に一つの事項に対して複数の原因が想定される場合でしょうね。
その事柄を修正するために、複雑化した因果関係を解きほぐすには、やはり大まかなチャートは必要でしょう。
逆にその見方が必要とされない事項はというと、これは一時的な作業や連続性を伴わない事項でしょうか。

でもこの「一時的作業」という事項の定義域は広くて、その一部は先に述べた「複数原因を伴う事項」の中にも掛かっているわけです。
具体的に言えば、鬱病の患者に対して行うメンタルケアなんかですよね。
(鬱病の患者というのは様々な抑圧から精神的疲労ががピークに達した状態にありますから、まずその疲労を癒す為の睡眠や対話(重度になれば成る程、ケアする人間には聞き手としての立ち回りが求められますが)、また疲労回復という目的のための薬剤処方を行うのが良いそうです)
お互いの属する集合の中に共通部分が生じる事での混同によって、「大局的な見方」という観念の錯覚や機能障害をおこしてしまうことは、意識せずとも多々あるのかもしれません。
人の話を聞いているようで、自分の経験の豊富さが故に、勝手な分析とカテゴライズをしたりだとか、責められるべき人間は他にもいるのに、普段の素行故に目につく人物ばかりを責め立てたりだとか。

大局的な見方を難しい観念にしているのは、案外自分自身が原因なのかもしれませんね。
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夜が来る
2006-07-01-Sat  CATEGORY: 雑感
夜ごとに襲われる寂しさと戦いながら、日々を生きています、淺日です。
や、それほど大げさな事でもないのですがね((

夏も近づき、予備校の前半も仕上げに入ってきました。
たまに物書きしたり、ROしたり、SHの曲やキリの向こうに繋がる世界聴いたり、ドラクエⅧやりなおしてみたりしながらなんとかやっています。

ちょっと前にSHのライブにいきもしました。
素晴らしかった。じまんぐすばらしかった(笑
あれはあれで有り、って感じで、なにより久しぶりにハコに入って大はしゃぎしたので良かったですね。
あ、そうだ、同じ日に突撃したマウンテンの写真も上げておかねばw

それはまた別の日に。
それでは。
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