まぁ日記です 楽しいこと書いたり、馬鹿なことを書いたり、鬱な事を書いたり。 そんな感じで色々と。
黒月回顧録
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近況報告
2006-03-18-Sat  CATEGORY: 雑感
妹がPCの前からどいたので、つらつらと。
面白いかどうかはさておいて……w

えーっと、とりあえず国立の後期日程こなしてきました。
日時は先週の日曜、場所は山陰・鳥取。
新幹線で京都までいった後、スーパーはくとで鳥取駅……って感じでした。
土曜日に移動して、日曜日試験でした。
で、土曜日。
はくとの中でぼんやりしてたら、霧だか靄だか、とにかく視界が真っ白になりました。
明石のあたりだったかな。
あの辺は時折ああなるのだろーか……?
姫路あたりで意識が一旦途切れて、鳥取の近くまで来たときは所々雪が残ってました。
や、むこうだとさして珍しくないのかも知れないけれど、東海地方は雪が少ないのです。
だからなんだ、っていやそれだけなんですけど((
結局4時間ほど電車に揺られて、14時頃鳥取着。
チェックインには早いので、その後バスにのって砂丘みてきました。

感想:砂と水たまりとコケ

ROの友人にはロマンがないと言われましたが、思ってしまったんだから仕方がない((
観光客に踏み荒らされてますしね。まぁ、風紋とか見れたので良し。
で、引き返そうとしたとき、ふと足下を見るとコンビニのビニール袋が。
『やっぱゴミとかあるんだなー』とかおもいつつその少し前方を見遣ると、誰かの脱ぎ捨てた靴下と、さびた空き缶。
何か運命めいたものを感じた僕は胸の中で神を仰ぎました。
「ああ、神様あんた、
    俺 に 拾 え っ て か ?」
はい、拾いました。丁度袋一杯分。
焼却炉の性能の違いなのか、土地柄なのか、分別はわりと大雑把だったので楽でした。
でも、鳥取くんだりまで出向いてごみ拾いしてる僕って一体……とおもうと哀しいものをおぼえたり。

紆余曲折を経て、ホテルに入った後は食事してシャワー浴びてベッドに倒れ込みました。
しかし、やることがなかった。
テレビ見てるかラジオ聞いてるか、或いは知り合いに電話してるか。
結局10時前に寝てしまいました。

次の日は普通に大学まで行って受験してきました。
結果は……よくわかりません(ぁ
や、だって国立の数学は結局どこ行ったって難しいですよ((
この日は取り立ててなにもなく、やっぱり電車乗って帰ってきました。

で、ここ数日。
基本的には勉強してるのですが、時々散歩したりもう少し激しい運動したりで、比較的健全にやってます。
え、つまんない?
日常なんてそんなもんです。

……ああ、でも今日は友人丈太郎氏が来訪しました。
前から漫画だの小説だのゲームだの預かってたのですが、昨日引き取っていいか尋ねてきたので、今日の朝『夕方頃』と返信しておいたのです。
彼は今回時間を守ってやって来ましたw
逆に僕が昼寝後の寝ぼけ頭で、よく分からないことになっていましたが……
一旦ちょびっつとメルブラだけおいて売りに行った後、再び戻ってきて残りを引き上げていきました。
その後ちょっとした交渉の後雑談。
「そうだ、お前にみせたいモノがある」
と切り出すと丈太郎氏は、あろうことか着ていた上着を脱ぎ、更に下のシャツまで脱ぎだして僕に左腕をみせてきました。
その腕には注射器の跡が……

「俺、やっちまったぜ……」とか言い出す丈太郎。
「ん、お前薬でもやったのか?」

少々の間の後、

「いや、献血」

取り敢えずおふざけで笑い飛ばしながら軽くビンタ。
しかし懲りない丈太郎。
「イヤー、タスケテー、襲われるわぁーっ」
とかひとしきり騒いだ後、そこが僕の家の中であることに気付いてイソイソ服着だしてました。
結局何がしたかったんだ、太郎よ((
取り敢えず帰り際の彼はとてもすっきりとした顔をしていました。
なんのこっちゃ。

後は遅筆ながらThe Authorの執筆と真ん中の妹・封華が廃人狩りしていたぐらいでしょうか。

また、定期的に日記はつけていこうかな、と思う次第。


>ゆーり嬢
返信おつかれさま~、まぁ、こっちの方で良いよな。
とりあえずソルがまだ生きていた様なので安心(・w・
ハム太郎見たときは一瞬吹きそうになったぜ(・ω・;
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