まぁ日記です 楽しいこと書いたり、馬鹿なことを書いたり、鬱な事を書いたり。 そんな感じで色々と。
黒月回顧録
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のだめ効果?
2006-11-12-Sun  CATEGORY: 雑感
専ら吹奏楽のCDを効くことが多い僕ですが、のだめに感化されてか、家の近くのTSUTAYAからラヴェルのCD借りてきました。

亡き王女のためのパヴァーヌは、吹奏楽アレンジできいたこともあるのですが、それ以外はさっぱり。
ラヴェルはピアノ曲を書くことが多かったみたいですが、オーケストラな気分だったので、管弦楽集をチョイス。
収録曲は
・クープランの墓
・古風なメヌエット
・『鏡』より道化師の朝の歌
・同じく『鏡』より海原の小舟
・亡き王女のためのパヴァーヌ

聞いた感想は……うーん、滑らかかつ華やか。ソレで居て繊細……
言葉に言い表せない、クラッシック音楽独特の美しさがありました。
高級感溢れる旋律、ソレで居てやわらか……素敵だー……
やっぱり、『亡き王女』が一番好きですね。
ホルン大変そうだ……千秋くんに突っつかれて頭に来た孤高のホルン奏者の気持ちも何となく解る気が……
吹奏楽では、ソロ部をサックスがやる所があるそうな。

SHやエルレ、SonicRevolutionばっかり効いてないで、こういう曲ももっと聴いていきたいなーとおもいました。
取り敢えず、次はベートーベンの三番が聞きたくなってきました。
またみにいってみよう。
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ベートーベンの交響曲第7番の●●●
トラックバック芸能界最近注目の●●● 2006-11-12-Sun 15:04
確かに、これまでベートーベンというと、「ジャジャジャジャーン~」の5番とか、「晴れたる青空~」の9番しか知らなかったけど、「のだめカンタービレ」フアンとしては、7番が頭にこびりついている。  [続きを読む]


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